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税に関するコラム 相続税還付
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 -2008/12/07-


一周忌法要が終了し、故人がお亡くなりになられた後の手続き等はおおよそ終了します。しかしここですでに終了した相続税申告を思い返してみて下さい。

バタバタした中で、昔からお付き合いの税理士さん等に相続税申告をお願いして全て任せておいたといったことはないでしょうか。

特に下記にあてはまるような方については、相続税が還付される可能性が高くなります。

@ 相続税の納税額が500万円を超えている
A 相続財産の中に占める土地の割合が高い


税理士の中でも各税法毎に専門の知識を有する人がいます。

例えば医者であれば外科・内科・眼科等の専門があるように、税理士にも専門分野があります。日本の税理士の大半は法人税や所得税を専門にする方が多く、相続税について専門知識を有する税理士は少数です。このため相続税申告のミスが頻繁に起きています。

その平均額は500万にもなり、場合によっては何千万といった単位で相続税が還付されるケースもあります。

一周忌法要で少し落ち着いた時期に、一度ご自身の相続税申告を思い返して見て下さい。

私達はお客様の相続税還付のお手伝いをさせて頂きます。 http://souzokuzei-kanpu.jp/

初回面談は無料であり、先に申告をした税理士さんにも還付請求をしたことを知られることはありません。 面倒な手続きも必要なく、お手元の相続税申告書をお持ち頂くかご郵送して頂くのみで還付の可能性の有無を判断させて頂きます。

お心あたりの方は、まずはお気軽にお電話もしくはメールでご相談下さい。

相続税申告専門の税理士法人チェスター
電話:03−6225−4171
Mail:info@chester-tax.com




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